【日本共産党①】党首公選制の導入を呼びかける著作を出版し、党から除名処分
・昨年(2023年)、日本共産党に党首公選制の導入を呼びかける著作を出版し、その後、党から除名処分になった。
・『志位和夫委員長(当時)は、処分の理由を「党内の正式のルートで表明することをしないまま、外から党を攻撃したからだ」と説明。
・『党幹部が書いたものは党を代表するものと思われるのだから、トップが言うことと一言一句違うことを書いてはならない』というような空気ができあがっている。それは今回の除名につながっているのではないか」
https://www.sankei.com/article/20240705-467YTZZKQBPEXPYT7VDHIZAJZA/
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